アニメ×ゲームジャム・ミニ in 徳島マチアソビ開催!
2025年4月9日
アニメxゲームジャムUE in 京都 授賞式開催!
2025年10月2日
 
 
 

”若手”アニメクリエイターとゲームクリエイターが集まって
アニメーションをつくるハッカソン
アニメ×ゲームジャム UE -Unlimited Energy- in 京都

AwaredKV

アワード決定および、授賞式を行いました!

「アニメxゲームジャム UE in 京都」から完成したアニメーション作品の発表と審査員による講評、アワード発表の模様を配信、そして9/20(土)に京まふ連携イベントとしての受賞式を執り行いました。
映像作品はこちら
【審査員のご紹介】
★戸塚 直樹 氏
つむぎ秋田アニメLab所属、脚本家・美術管理
★りょーちも氏
アニメーター、キャラクターデザイナー、アニメーション監督、CGディレクター、Blenderおじさん
★YP 氏
映像作家、監督
★平澤 直氏
アニメプロデューサー、株式会社グラフィニカ代表取締役、アーチ株式会社代表取締役
★濱中 良氏
株式会社Onakama代表取締役、アニメ×ゲームジャムプロデューサー、インディーアニメ映画祭『#Hashtag Animation Fes』プロデューサー、 ANiC理事
PreEvent0717

事前オンラインイベント動画配信中。

7/17 (木) に配信された参加検討者向けトークセッション&参加ガイダンスのアーカイブが視聴できます!
・テーマ:つむぎ秋田アニメLabの「脚本家xUnreal Engineで驚く!アニメの作り方」(+参加ガイダンス)」
ゲスト
・戸塚 直樹氏
つむぎ秋田アニメLab 脚本家/美術管理 ANiC YouTubeチャンネルにて!

京都市とNPO法人アニメ産業イノベーション会議(ANiC・アニック)は、若手クリエイター等のスキルアップやネットワークづくり、キャリア形成等を目的に、ゲームエンジン等デジタル技術でアニメを制作するハッカソン※「アニメ×ゲームジャム UE(Unlimited Energy)in 京都」を今年も開催します。

※hack(ハック)とmarathon(マラソン)を掛け合わせた造語。与えられた時間内で新しいアプリやサービスの開発に集中し、アイデアや開発の成果を出し合う参加型のイベント。

●過去実績「アニメ×ゲームジャム U25 in 京都」のレポート記事(CG WORLD)

レポート前半を読む レポート後半を読む

開催期間は2025年7月26日(土)~7月27日(日)の2日間の対面ハッカソン、その後のブラッシュアップ期間(7/28〜8/3)を含めた10日間。本イベントは、学生や若手クリエイターが最前線の技術と制作プロセスを体験し、実践的なスキルの習得と交流の場を提供します。
今回、Unreal Engineを用いて制作された話題のTVアニメ『転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます』の制作スタッフがメンターとして初参加。7月17日(木)には、プレイベントとして開催されるオンライン特別セミナーにも登壇します。
さらに、協力企業の提供による、3Dアバター「プレタコンポジッタ」や、「mocopi」を用いて3Dモーションキャプチャを取り入れたアニメーション制作にも挑戦できます。 ゲームエンジン、CGを用いたアニメ制作に関心のある学生、クリエイター、ゲームエンジニア、アニメ・ゲーム業界で働き始めたルーキー、教育者志望の皆さんなど多くの方の参加をお待ちしています。


イベントの詳細(PDF)を見る

開催概要

BitSummitにてブースを出展!個別相談会を実施します!


日時:令和7年7月18日(金)〜20日(日)10時〜17時
会場:京都市勧業館みやこめっせ


BitSummit公式ホームページ



特別セミナー:トークセッション&参加ガイダンス(オンライン)


日時:令和7年7月17日(木) 19時~20時半(予定)

内容:
・つむぎ秋田アニメLabの「脚本家xUnreal Engineで驚く!アニメの作り方」
・ハッカソンへの参加ガイダンス
ゲスト:
戸塚 直樹氏(つむぎ秋田アニメLab脚本家/美術管理)

プレイベントはANiCのYouTubeチャンネルにてライブ配信予定

ANiC YouTubeチャンネル




イベント概要


実施日時:令和7年7月26日(土)〜27日(日)
午前10時~20時 <受付 午前9時半~>

各チームによるブラッシュアップ作業期間・作品提出締切

・令和7年7月28日(日)〜8月3日(日)正午まで

作品発表及び講評会(オンライン)

・令和7年8月18日(月)19:00〜20:30(予定)
ANiC YouTubeチャンネルにて

京まふと連携!授賞式×トークイベント


9月に開催される「京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)」の会期中に、アニメ×ゲームジャムの優秀作品授賞式を実施予定です。あわせて、TVアニメ『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』(2025年秋放送予定)の坂本一也監督によるトークセッションや、その他関連イベントも予定しています。
※会場や参加方法などの詳細については、後日発表します。

トークゲスト:坂本 一也氏(「最ひと」監督、アニメ演出家)
プレゼンター:松本 淳氏(ジャーナリスト、ANiC理事長)
※坂本氏には、授賞式のプレゼンターとしても登壇いただきます。



◆制作テーマと仕様
15秒〜1分までの映像
仕様暗転から始まり暗転で終わること
画像形式/サイズmp4形式/フルHD(1920x1080)
制作テーマRUN(ラン)
その他Unreal Engine、Unity Anime Toolboxなどのゲームエンジンを使用すること
キャラクターに台詞をいれる
Music Videoでも可
注意事項 公序良俗に反する映像はNG
完成作品に使用するすべての素材の使用権利をクリアすること
※個人利用でOKなものであればVRM*の使用などはOK
第三者の著作権を侵害しないこと
AIツールを使用する場合は、事前に使用するツールの詳細を運営事務局へ申告してください

*VR(仮想現実)アプリケーション向けの3Dアバター(3Dモデル)データを扱うためのファイルフォーマット

◆会場

京都デザイン&テクノロジー専門学校 4F、6F、7F
(京都市下京区五条通猪熊西入柿本町596)
※7月28日〜8月3日はオンライン活動


◆募集対象

・アニメ・ゲームクリエイター・エンジニア
・ゲームエンジンやCGを用いたアニメ制作に関心のある学生やクリエイター
・アニメ・ゲーム業界で働き始めたクリエイター、エンジニア
・Unreal Engine、Unityを使用したアニメ・ゲーム等の制作経験のある方
・デザイナーやエンジニア、作曲家、クリエイターでアイデアを形にするのが好きな方
・チーム作業が好きな方
・アニメ・ゲーム人材育成に関わっている(学校での指導、コミュニティ活動、SNSでの発信等)、もしくは興味のある方
※本事業ではゲームエンジン「Unreal Engine」、「Unity」を使用しますが、経験のない方でも参加可能です
※性別、国籍等不問
※チームでの参加も可能ですが、本事業は新たなコミュニティづくり・チームビルドを目的としておりますので、個人での参加を推奨します。チームで参加された方でもメンバーをシャッフルする(他のチームの方と入れ替える)ことがあります
※7/26、27の2日間参加できる方
◆募集枠

〈以下、いずれかに当てはまる方〉

①ゲームクリエイター・エンジニア枠(〜14名前後)

・Unreal EngineやUnityを活用できるインディーズゲームクリエイターの方
・エンタメ業界でエンジニアをやっている方
・アニメをつくることに興味あるエンジニアの方

②アニメクリエイター枠(〜14名前後)

・2D、3D問わず、デジタルツールを活用し、アニメーションをつくっているクリエイターの方
※商業、自主制作問わず
・個人またはチームで自主制作アニメをつくっている作家の方
・商業アニメをつくっているが、自主制作にも興味があるクリエイターの方
・演出や美術、撮影をやっている方々でゲームエンジンを活用したアニメづくりに興味がある方

③クリエイティブプロデュース・サポート枠(〜7名前後)

・①②には当てはまらないがハッカソンでアニメーションをつくりたい、携わりたい方
〈例〉
・グラフィックデザイナー
・音楽制作者
・プランナー
・コミックや小説の編集者
・プロデューサー
・アニメ・ゲーム人材育成に関わっている方(学校での指導、コミュニティ活動、SNSでの発信等)、もしくは興味のある方
等々



◆参加費
無料

※交通宿泊費は自己負担となります。

◆主催
京都市
NPO法人アニメ産業イノベーション会議(ANiC)

◆協賛
Unreal Engine

◆協力
京都デザイン&テクノロジー専門学校
MoNoMooN factory Studio Tokyo(有限会社ミュージックワークス)
株式会社壽屋
ソニー株式会社 mocopiチーム
YoKIRIN(キリンホールディングス株式会社)

◆運営協力
株式会社ツクリエ

【ご注意】
※申込時は、メールアドレス等の連絡先を正確に入力してください。
※録画、録音、撮影は許可が必要となります。
※本イベントは、進行状況により、終了予定時刻を超える場合があります。


参加お申し込み
お申し込みは終了しました。
◆定員
ハッカソン 35名 (事前申込制)

※応募者が参加枠を大幅に超えた場合、選考をさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。



一線で活躍中のメンター陣が参加者をバックアップ!

シニアメンター(Unity/演出)

林 和哉氏

プロデューサー・ディレクター/テクニカル・コンダクター


最新技術が好物。実写、アニメ、演劇、音楽ライブとエンターテインメントを広く守備範囲にしている。ポジションは、プロデューサー、ディレクター、ポスプロマン。セミナー講師経験豊富で、現場の仕事と平行して、2025年春より、駿河台大学 メディア情報学部 教授として映像全般の講義で教鞭をとっている。ANiC理事。

メンター(演出)

小宮 彬広氏

株式会社グラフィニカ京都スタジオ代表 技術開発プロジェクト本部長


東京でCGデザイナーとして、アニメ、特撮、ゲーム、映画、CMなど、様々なCGを手掛ける。 2017年にグラフィニカ京都スタジオを立ち上げ、代表に就任。
2021年よりUnreal Engine開発をメインとしたRTR開発室の室長を兼任。
アニメでのUnreal Engine活用や、ゲームでのカットシーンワークフロー構築を務める。
昨年度から、社内技術開発プロジェクトの本部長も兼任

メンター(演出)

宇野 剛氏

株式会社グラフィニカ京都スタジオ ディレクター・演出


CG業界へ転職して以来ずっと京都でCGデザイナーとして活動。アニメ・ゲームを主軸とした数多くの作品に参加。アニメーション・ディレクター業務の傍ら、最近はアニメの絵コンテ制作など演出の仕事も手掛ける。





メンター(Unreal Engine / 脚本)

戸塚 直樹氏

つむぎ秋田アニメLab所属 脚本家/美術管理



TVアニメ『転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます』のシリーズ構成を務めております。 第二期が2025年7月9日(水)深夜24時からテレ東他にて放送開始です!!




メンター(Unreal Engine)

長岐 光捷氏

つむぎ秋田アニメLab所属 美術監督


TVアニメ『転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます』第二期で美術監督として、Unreal Engine5やblenderを使って多数のBGを作成しています。

メンター(Unity)

まつだす氏

京都精華大学講師、OCA大阪デザイン& テクノロジー専門学校講師


Web制作会社から独立後、フィーチャーフォンやモバイルデバイス、VRなどのゲーム制作に携わる。 現在は、書籍の執筆や京都精華大学、OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校などの講師として後進の育成にも務める。

メンター(Unreal Engine, Unity)

小倉 理生氏

株式会社種々企画 プロデューサー・FXデザイナー


クリエイターの求人活動支援や、制作会社の採用活動支援、教育機関と連携した全国各地での就活イベントの企画・運営を経験。 その後、CG制作会社に入社し、営業、ラインプロデューサーとして製作関連業務に携わる一方、CG・映像制作、コンテンツ開発を手がけた。 現在は独立して、コンテンツ・イベントプロデューサーとしてCG業界の活性化に取り組む傍ら、自らもゲームエンジン(Unreal Engine4、Unity)を活用した映像・エフェクトを制作。

審査員

審査員

戸塚 直樹氏

つむぎ秋田アニメLab所属 脚本家/美術管理


TVアニメ『転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます』のシリーズ構成を務めております。 第二期が2025年7月9日(水)深夜24時からテレ東他にて放送開始です!!

審査員

りょーちも氏

アニメーター・キャラクターデザイナー・ アニメーション監督・CGディレクター・Blenderおじさん


『BECK』(2004)で原画としてデビューし、有名アニメの原画やキャラクターデザイン、総作画監督を経て、2010年からはアニメ監督も務める。 その後、3Dアニメーション作品にも演出や絵コンテなどで参加し,2D3Dのミックスのアニメ制作方法を取り入れている。
近年ではYouTubeで公開している作品で制作方法からの開発、監督やクリエイターのサポートを行うなど、Blenderをフル活用して2D3Dミックスした新しいアニメーションワークフローを開拓する。

審査員

YP 氏

映像作家・監督


VFXドラマ『呪縛少女バギラちゃん』は、2Dやクレイアニメ表現など、多彩な映像技術で話題に。「ずっと真夜中でいいのに。」のMV『猫リセット』、モスバーガー「月見フォカッチャ」CMなどを監督。Forbesが選ぶ、30歳未満のイノベーター「NEXTUNDER30」に選出。





審査員

平澤 直氏

アニメプロデューサー 株式会社グラフィニカ代表取締役、アーチ株式会社代表取締役


バンダイビジュアル株式会社(現:株式会社バンダイナムコアーツ)、株式会社プロダクション・アイジー、株式会社ウルトラスーパーピクチャーズを経て2017年に独立、アニメ企画・プロデュース会社「ARCH」を創業。 主なプロデュース作品 「The Journey」「プロメア」「猫がくれたまぁるい幸せ」「モンストアニメ」「彼女と彼女の猫 Everything Flows 」「翠星のガルガンティア」他

審査員

濱中 良氏

株式会社Onakama代表取締役 インディーアニメ映画祭『#Hashtag Animation Fes』プロデューサー, ANiC理事


アニメをテーマにしたスタートアップのイベントやアイデアソン、エンジニアだけでアニメをつくる『アニメハッカソン』、SNSで展開するインディーアニメ映画祭『#Hashtag Animation Fes』を企画、運営する。
昨今ではOnakama社を設立し、クリエイターのマネジメント及びショートアニメーションを中心に制作をしている。

7/17 特別セミナー&参加ガイダンス

審査員

戸塚 直樹氏

つむぎ秋田アニメLab所属 脚本家/美術管理


TVアニメ『転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます』のシリーズ構成を務めております。 第二期が2025年7月9日(水)深夜24時からテレ東他にて放送開始です!!

ファシリテーター

橘 茂生

NPO「ANiC」副理事長


グラフィックデザイン、WEBデザイン、ブランドクリエイティブ、イベントプロデュース、グッズ開発、アニメ映像制作、シナリオ開発を経験。2019年にNPO法人ANiC理事に就任。さまざまなクリエイター、企業、メディアで活躍する方とのコラボレーションをサポート。ロボティクスを使ったSTEAM教育を子どもたちに伝導する活動も。

授賞式&トークイベント 授賞式

トークゲスト

坂本 一也氏

アニメ監督・演出家


京都アニメーションを経て、ライデンフィルム京都スタジオに所属。 「涼宮ハルヒの憂鬱」で演出デビュー後、多数の作品に演出などで参加。監督作に「彼女と彼女の猫 -Everything Flows-」、「センリツのルシファー ただひとつの始まりの歌」、「かぎなど」「旅はに」がある。2025年秋放送のTVアニメ「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」が最新監督作となる。

モデレータ

松本 淳

ジャーナリスト・コンテンツプロデューサー・研究者・ANiC理事長


IT・出版・広告代理店、映画会社などを経て、ジャーナリスト・プロデューサー・研究者(専修大学文学部ジャーナリズム学科特任教授)。NPO法人アニメ産業イノベーション会議(ANiC)理事長。情報メディア・コンテンツ産業に関する教育と研究を行いながら、さまざまなプロジェクトを通じたプロデューサー人材の育成を進めている。デジタルハリウッド大学院DCM修士(専門職)・東京大学大学院社会情報学修士(社会情報学)。経産省コンテンツ産業長期ビジョン検討委員(2015)など。著書に「コンテンツビジネス・デジタルシフト」(NTT出版)、「地域創生DX」(同文舘出版)など。

ファシリテーター

ファシリテーター

北村 英之氏

京都芸術デザイン専門学校講師・同志社大学大学院講師


芸術大学職員として産学連携、インターンシップなどの企画・運営に従事。現在はフリーでアート・ケア・教育分野を中心にプロジェクト運営や講座のコーディネート、キャリア支援などに取り組む。AIPE認定知的財産アナリスト(コンテンツ)

ファシリテーター

橘 茂生

NPO「ANiC」副理事長


グラフィックデザイン、WEBデザイン、ブランドクリエイティブ、イベントプロデュース、グッズ開発、アニメ映像制作、シナリオ開発を経験。2019年にNPO法人ANiC理事に就任。さまざまなクリエイター、企業、メディアで活躍する方とのコラボレーションをサポート。ロボティクスを使ったSTEAM教育を子どもたちに伝導する活動も。


制作を強力にサポートする3Dモデル、ツールたち

Pretacomposite

3Dアバター「プレタコンポジッタ」が使える!

「プレタコンポジッタ」とは
人気イラストレーターにデザインによる、かわいらしい3Dアバター製品。VRサービスやVTuber配信などでご自身のアバターとしてご利用OK。全20製品+コラボ製品を多数展開中! 本イベント内では「寺田てら氏」「いわこ脳氏」「わす氏」「Gurin.氏」がデザインした3Dアバターをご使用いただけます。

寺田てら

イラストレーター


ドイツ生まれ、10年間をドイツで過ごす。独自の色彩感覚と独特な世界観が評価されている、デジタルクリエイター。音楽分野アーティストとのMVアートワークからヨウジヤマモトとのアパレル・コラボなど幅広い分野で活躍している。まふまふ『デジャヴ』、ナナヲアカリ『チューリングラブ feat.Sou』やAdo『阿修羅ちゃん』など数多くのMVイラストを担当している。Hello Kitty 50th Anniversaryのためにサンリオピューロランドとのコラボアートを担当。

いわこ脳

イラストレーター


ゲームや企業PR用のキャラクターデザイン、メカデザインを主に手掛ける。 かわいいものとかっこいいものが大好き。

わす

動く紙人形作家/イラストレーター


1995年生まれ、茨城県出身
イラストがリアルの世界で生き生きと動く紙製の人形「PEPAKO」を制作。手足の大きなデフォルメキャラクターが特徴。主な活動は紙人形を使ったPR動画の制作やキャラクターデザインなど。紙人形の組立キットの販売や作り方の本を出版。作品動画はSNSやHPで公開中。

Gurin.

イラストレーター


1996年生まれ、神奈川県在住のイラストレーター。2020年よりフリーランスとして活動中。主な仕事はキャラクターデザインやグッズイラスト、MVのイラストなどの制作。エネルギッシュでポップなイラストを得意としている。
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モーションキャプチャーデバイス「mocopi」が使える!

モーションキャプチャーデバイス「mocopi」が使える!
「mocopi」とは
mocopiは6点または12点の小型センサーを装着するだけで、どこでも手軽に3Dでフルボディトラッキングできるモーションキャプチャーシステムです。 当日お気軽に体験ください!

タイムスケジュール

7/26 (土)

TIMEEVENTS
10:00〜オープニング
10:30〜アイスブレイク
11:15〜チームビルディング
11:30〜テーマブレスト
12:30〜ランチ交流会
13:00〜ハッカソンスタート
20:001日目クローズ

7/27 (日)

TIMEEVENTS
10:00〜2日目スタート
12:00〜音声収録
15:00〜音声収録終了
〜18:00仕上げ作業
18:00〜中間発表/コメント
19:00懇親会
20:00終了/解散

会場アクセス

exterior

京都デザイン&テクノロジー専門学校

●住所
〒600-8357 京都府京都市下京区五条通猪熊西入柿本町 596
●公共交通機関からのアクセス
JR山陰本線 「丹波口駅」:徒歩約10分
京都市営地下鉄烏丸線 「五条駅」:徒歩約14分
阪急京都線、京福電鉄嵐山線 「大宮駅」:徒歩約13分
京都市バス 「大宮五条」 「堀川五条」:徒歩約1分
JR・近鉄・地下鉄各線 「京都駅」:自転車約10分
●お車でお越しの方
本校には駐車場はございません。お近くのパーキングをご利用ください。
●自転車でお越しの方
校舎北側の地下駐輪場をご利用ください。※バイクの駐車はできません。

主催

協賛

連携

協力

運営協力



株式会社ツクリエ