

※hack(ハック)とmarathon(マラソン)を掛け合わせた造語。与えられた時間内で新しいアプリやサービスの開発に集中し、アイデアや開発の成果を出し合う参加型のイベント。
・「アニメ×ゲームジャム UE2 in 京都」の授賞式
・審査員による総評・講評トーク
特別ゲスト:野口光一氏(東映アニメーション プロデューサー)
モデレータ:まつもとあつし氏(ジャーナリスト、ANiC理事長)
・アニメ×ゲームジャムに興味のある方
・アニメクリエイター、アニメ業界を目指す方
・アニメ・ゲーム等コンテンツ産業で働く方
・CG、ゲームエンジンを用いたアニメ制作に関心のある方
・アニメ・ゲーム人材育成などを行っている教育関係者
・『楽園追放 -Expelled from Paradise-』のファン
・『楽園追放 心のレゾナンス』の公開を楽しみにしている方
など
【会 場】 京都市京セラ美術館 B1F講演室
京都市左京区岡崎円勝寺町124
アクセス:https://kyotocity-kyocera.museum/access
フロア案内:
※美術館B1Fのメインエントランスを入って左側に進んで下さい。
※京まふ会場(みやこめっせ、ロームシアター)からご来場される方は、二条通に面した北西エントランス(三角形のガラス張り建物)からの入館が便利です。エレベータもしくは階段で、B1 Fに降りて下さい。
【定 員】 50名(事前申込制/先着順)
【参加費】 無料
【以下のイベントページより必要事項を記入しお申込みください。
▼詳細・お申込みはこちら
アクセス:https://kyomaf-b-side20260919.peatix.com
申込締切 : 2026年9月18日(金)12:00まで

東映アニメーション プロデューサー

ジャーナリスト・コンテンツプロデューサー・研究者・ANiC理事長
関西圏におけるコンテンツ産業の振興やクリエイティブ人材の育成・定着、文化都市としてのブランド力向上を目指して開催される、西日本最大規模のマンガ・アニメ・ゲームの総合見本市です。
15回目の開催を迎える今年は、マンガ・アニメ・ゲーム文化の「担い手」「支え手」である“人財”に着目した特別企画「クリエイティブステージ」を新たに開設。人気作品のブース出展やステージイベントに加え、昨年新設された伝統工芸やマンガ・アニメ制作の体験型ワークショップを展開する「ファミリーコーナー」など、賑わい創出に向けた多様な取り組みを展開しています。
<京まふ2026 開催概要>
開 催 日:2026年9月19日(土)・20日(日)
開催場所:みやこめっせ/ロームシアター京都(メイン会場)
9:00~17:00(20日は16:00まで)※入場は終了の30分前まで
京都国際マンガミュージアム(第2会場)
10:00~19:00 ※入場は終了の30分前まで
入 場 料:公式HPを御参照ください
公式HP:https://kyomaf.kyoto
ツクリエは事業を作る皆さまを応援するプロフェッショナルとしての起業支援サービス事業と、価値を創造するクリエイターの皆さまを支援するクリエイティブ創造事業を中心に事業展開をしています。
起業を目指す方、起業家の方を支援するイベント企画や相談事業、アクセラレーションプログラムの開発から、起業家の方との協同事業、商品開発、プロデュースなどを行っています。
公式HP:https://tsucrea.com/
<オウンドメディア>
StartupSide Magazine:https://magazine.startupside.jp/
起業支援ラボ:https://incubation-labo.com/
ヨムリエ:https://tsucrea.com/magazine/
【会 場】 後日更新予定
【参加費】 無料



